2008年12月12日
浅田真央ショートで2位
フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルのショートプログラムで浅田真央2位で折り返し
記事⇒⇒浅田2位、キム・ヨナがトップ 男子SPは小塚が首位
浅田・キム・ヨナともにほぼ完璧に近い演技で、ショートプログラムを終え明日のファイナルでの勝負になる。
最近の演技を見ていると日本国内の選手の中では、頭ひとつ抜け出した感がある浅田。
明日は、地元韓国のキム・ヨナとの一騎打ちの感があるが、無難な演技では通用しなくなったフィギア、常にミス・転倒とは隣り合わせの演技が続く。
勝利の女神が最後に微笑むのは、精神的にタフな選手であろう。
6名の選手すべてにチャンスは残ってると思う。
さあ、明日の演技は目が離せない!!
| スポーツ | 22:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑






